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5つのCompassシリーズ Service/サービスの詳細

30秒で選ぶ

すべての診断は、対象のプロジェクトについて、経営層・管理職・現場に同じ質問をする「多層アンケート」が土台。そこにヒアリング・実行計画・継続観測を足して5つに分かれます。
  1. Q1

    • まずは現状を数字で知りたい

      無料診断/Light

    • 続ける・止めるを判断したい

      Standard以上

  2. Q2

    • 1つの事業を深く

      Standard

    • 改善計画まで

      Premium

    • 複数事業を継続的に

      Portfolio

    • 既存計画の検証

      Second Opinion

01. Light

10万円〜

プロジェクトの弱い部分を、特定する
多層アンケート → AIスコア化
6つの軸の点数と赤・黄・緑の判定で、「どこが弱いか」までが分かる

03. Standard

50万円〜/継続

弱点の原因を突き止め、“次の一手”を示す
多層アンケート→AIスコア化→ヒアリング→報告会
「なぜ弱いのか」の真因と、"次の一手"まで記載したレポート。経営会議にそのまま出せ、報告会で一緒に読み解く

04. Standard

50万円〜

弱点の原因を突き止め、“次の一手”を示す
多層アンケート→AIスコア化→ヒアリング→報告会
「なぜ弱いのか」の真因と、"次の一手"まで記載したレポート。経営会議にそのまま出せ、報告会で一緒に読み解く

01.Compass Light

プロジェクトの弱い部分を、特定する

まず、現在地を知る

経営層・管理職・現場の多層アンケートをAIがスコア化。
6つの軸を赤・黄・緑で評価し、危険な項目を特定したリスクレポートをお返しします。
ヒアリングなし・アンケートのみで完結する、最短・最小コストの診断です。

このような場合に向いています

  • 複数のプロジェクトが走っており、どれに注力すべきか判断材料がない
  • 経営会議に上げる前に、客観的な数字で現状を把握しておきたい
  • 外部診断を、まずは手軽に試してみたい

Case Study

中堅製造業

社内公募での活用

BEFORE

社内公募で20件の新規事業アイデアが集まったが、どれに注力すべきか客観的な判断材料がなかった。

AFTER

20件すべてに同じものさしで点数がつき、議論は上位5件に絞られた。うち2件が、次の経営会議でPoC予算を獲得した。

得られる価値

最短2〜3週間で「どこが弱いか」が数字で見える。
本格診断の前段や、複数PJの一括スクリーニングに最適。

02.Compass Light

プロジェクトの弱い部分を、特定する

まず、現在地を知る

経営層・管理職・現場の多層アンケートをAIがスコア化。
6つの軸を赤・黄・緑で評価し、危険な項目を特定したリスクレポートをお返しします。
ヒアリングなし・アンケートのみで完結する、最短・最小コストの診断です。

このような場合に向いています

  • 複数のプロジェクトが走っており、どれに注力すべきか判断材料がない
  • 経営会議に上げる前に、客観的な数字で現状を把握しておきたい
  • 外部診断を、まずは手軽に試してみたい

Case Study

中堅製造業

社内公募での活用

BEFORE

社内公募で20件の新規事業アイデアが集まったが、どれに注力すべきか客観的な判断材料がなかった。

AFTER

20件すべてに同じものさしで点数がつき、議論は上位5件に絞られた。うち2件が、次の経営会議でPoC予算を獲得した。

得られる価値

最短2〜3週間で「どこが弱いか」が数字で見える。
本格診断の前段や、複数PJの一括スクリーニングに最適。

「成功の条件」ではなく、「失敗の要因」から逆算する Differences/他の診断ツールとの違い

一般的な事業評価 Compass
根拠

個人の経験・ありもののチェックリスト

888名の調査データ

対象

何ができるか(強み探し)

何が足りないか(失敗の芽)

階層の広さ

経営層やリーダー中心

経営・管理職・現場の認識のズレ

踏み込む範囲

社内の協力関係・担当者の立場まで

次のアクション

レポートで完結

改善・実行まで伴走(TeamPro)

優劣ではなく、見る角度の違いです。Compassは“弱点を名指しし、次の一手につなげる”ことに特化しています。

一般的な事業評価 Compass テスト
根拠

個人の経験・ありもののチェックリスト

888名の調査データ

テスト

テストテストテストテストテストテスト

対象

何ができるか(強み探し)

何が足りないか(失敗の芽)

テスト

階層の広さ

経営層やリーダー中心

経営・管理職・現場の認識のズレ

テスト

踏み込む範囲

社内の協力関係・担当者の立場まで

テスト

次のアクション

レポートで完結

改善・実行まで伴走(TeamPro)

テスト

まずは、現在地を知ることから 診断・相談へ

CONTACT

新規事業に、確実な正解はありません。
Compassは、私たちが決めるための道具ではなく、貴社が“自分たちで決める”ための道具です。
準備は不要です。整理できていないからこそ、診断する意味があります。
  • 今すぐ試す
    無料診断
    6つの項目の赤・黄・緑が、その場で分かります。
  • じっくり知る
    調査レポートをダウンロード
    888名調査の結果と、調査の設計・出典まで。
  • 相談する
    無料相談
    診断結果の読み解き、自社の状況に合う進め方、「続ける/止める」の論点整理まで一緒に行います。

Text

テキスト
  • 無料で診断する
    無料で診断する
    無料で診断する無料で診断する無料で診断する
  • レポートをダウンロード
    レポートをダウンロード
    レポートをダウンロードレポートをダウンロードレポートをダウンロード
  • 無料相談を予約する
    無料相談を予約する
    無料相談を予約する無料相談を予約する無料相談を予約する

たとえば、こう書かれています

レポートから、判定の理由と「次の一手」の部分を抜き出します。

①顧客の存在|危険

想定顧客への検証が、量・深さとも不足しています。社内の合意は取れていますが、「本当に欲しい人」を、まだ確かめきれていないサインです。

次の一手
  • これまでに集めた「欲しい」の声を、「お金を払ってでも解決したい」と「社交辞令」に仕分け直す
  • 想定顧客を3セグメントに分け直し、30日以内に各5社・計15社へヒアリングする
  • ヒアリングの前に、「15社中5社以上が有償意向なら次フェーズへ進む」の合格ラインを経営層と合意しておく

さらに、同じ質問を経営層・管理職・現場のそれぞれに聞いているため、階層による認識のズレも見えます。

④ 経営の本気度|注意

経営層は「全社の重点テーマとして支援している」と認識する一方、現場は「他の業務の合間に進めている」と受け止めています。
この差が埋まらないまま進むと、決裁のたびに議論が振り出しに戻ります。

会議では、こう報告できます

「④経営の本気度が“注意”」という結果は、そのまま
「診断では、この事業の優先度の受け止めに、経営層と現場で差が出ています。まずは一度、ここのすり合わせの場をお願いできないでしょうか」

と報告できます。

“診断の結果”として言えるので、経営層の前でも切り出しやすくなります。

上記は誌面イメージです。実際のレポートでは、6つの軸すべてについて判定・理由・打ち手を記載します。