実務ガイド・テンプレート
編集可能な新規事業企画書テンプレート
説明はしているのに、承認の議論が始まらない。そんなときは、情報量を増やす前に、企画書の1ページ目を見直してください。本書は「今回求める判断」を起点に、8つの論点を整理する記入式テンプレートです。事実・解釈・未確認・次の検証を分ける書き方と、架空案件の記入例を収録。編集可能なPowerPointを自社の案件に合わせて使い、何を根拠に、どこまで判断してほしいのかを伝えられます。
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この資料でわかること
- 1ページ目に、今回求める判断とその範囲を明記できます。
- 8つの論点に沿って、企画書に必要な内容の抜けを点検できます。
- 記入例と編集可能なPowerPointを使い、自社案件のたたき台を作れます。
誌面プレビュー


目次
- 企画書と事業計画書の違い
- 事実・解釈・未確認・次の検証を分ける書き方
- 1ページ目に置く「今回求める判断」
- 8論点の記入内容とレビュー質問
- 架空案件の記入例、提出前チェックリスト
こんな方に
- 初めて新規事業の企画書を作る方
- 経営層に何を決めてほしいか、伝わる資料に直したい方
- チームの企画レビューの観点を統一したい責任者
資料情報
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| 形式・分量 | PDF/全16ページ+編集可能なPowerPoint |
|---|---|
| 収録内容 | 8論点のテンプレート、記入例、提出前チェックリスト |
| 活用場面 | 初期企画の提案、検証予算の相談、企画レビュー |
| ご利用上の留意点 | 事業化後の詳細な収支計画書を作るためのテンプレートとは目的が異なります。 |