01.
Tech プロデュース
100万円〜/3~6ヶ月
新規事業の立ち上げ・事業化を支援するプロフェッショナルファーム

TeamPro Technologiesとは
技術・データ・知財を棚卸し、「誰の、どんな課題に、いくらで売れるか」の翻訳からスタートします。
技術を起点としたビジネスモデル設計から市場参入まで、事業化に向けた一気通貫のご支援が可能です。

技術起点型の黒字化率
(48件中3件・全タイプ中で最も低い)
顧客起点型の黒字化率
(91件中16件・全タイプ中で最も高い)
世界レベルの技術が、何に使えるか分からない
市場を見て、技術を事業化できる人材がいない
M&A検討、技術を目利きできる人がいない
「稼げる形にせよ」と言われるが、糸口がない
自社技術だけでは事業化できず、連携先もいない
AI・データ活用の話が出るが、具体化できない

どれも、技術のせいではありません。「技術を事業に翻訳する機能」の不在のためです。
「技術が何か、まだ言葉にできていない状態」からのご相談でも承ります。
01
技術の価値を、市場の言葉に変換できていない
02
何が事業化を阻んでいるか、整理できていない
03
研究と事業の間で、話が噛み合わない
04
同じ技術でも、見ている景色が違う
05
動かす人も、組む相手も足りていない
06
評価や提言で止まり、収益化まで届かない
1,000件超の失敗構造の分析から見えるのは、技術起点の事業が止まる背景には、技術力そのものではなく市場と接続する機能の不在があるケースが多い、ということです。
Point 01
技術特性を分解し、市場側から用途を再定義します。技術の優位性を語る言葉に加えて、「誰が・いくら払うか」で語れる言葉を持てる状態を目指します。研究開発投資の回収シナリオを、経営に説明する材料になります。
Point 02
事業モデル・連携スキーム・M&A・AI事業化——自前か、組むか、買うか。成立条件を設計し、投資判断ができる状態づくりを支援します。
Point 03
研究者・BizDev・PM・M&A・データサイエンティストの専属チームを組成し、市場投入から初期顧客の獲得まで伴走します。
BEFORE
AFTER
01
何を見るか
事業化を阻むリスクはどこか
技術の強みを市場の言葉にするまで
02
何を見るか
誰の、どんな課題に効くか
用途仮説を複数立て、ターゲット顧客へのヒアリングまで
03
何を見るか
誰が、いくら払うか
収益モデルと価格の仮説を設計し、投資判断の材料にするまで
04
何を見るか
検証に必要な最小構成は何か
専門人材のチームを組成し、プロトタイプの実装まで
05
何を見るか
実際に買い手がつくか
営業同行・商談同席まで入り、初期契約の獲得まで
06
何を見るか
技術適合性と統合の難易度
買収先の技術DDから、買収後の事業化推進まで伴走

3年間パートナーゼロだった技術が、5ヶ月で共同PoC契約へ

活用されずにいたセンサー技術が、1年で複数社との有償契約・事業部化へ

20年分の品質データを外販SaaSとして設計し、事業部化が決定
100万円〜/3~6ヶ月
人気NO.1
100万円〜/3~6ヶ月
個別見積
100万円〜/3~6ヶ月
※金額は目安(税別)です。ご相談内容を踏まえて個別にお見積もりします。
止まり方に応じた4つのメニューがあります。どれからでも始められます。
いまの状況は、どれに近いですか?
技術はある。事業にする力を、入れる。
Case Study
BEFORE

AFTER

得られる価値
自前主義を超えて、事業化を加速する。
Case Study
BEFORE

AFTER

得られる価値
買うのは、会社ではなく「技術と時間」。
Case Study
BEFORE

AFTER

得られる価値
AIを“導入”ではなく、AIで“事業”をつくる。
Case Study
BEFORE

AFTER

得られる価値
“勧めるほど儲かる”構造にしない:連携やM&Aの成立額を報酬に紐づけず、「自前で進めるべき」「今はM&A不要」という“見送り”の判断も成果と位置づける
市場定義は戦略提言で終わらせず、顧客ヒアリング・営業同行・商談同席まで実行する